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未知のオブスキュラ

三十路男の写真日記です。街の風景を撮るのが好きです。

完成した早稲田大学D棟(新3号館)

早稲田大学新3号館、ついに完成した様です。 低層部が、本当に以前の3号館そっくりで驚きました。 東門への眺めも以前のままで嬉しいです。 正門からの眺め。新3号館・新11号館の見た目が新鮮です。そういえば正門が階段ではなくて、スロープになりましたね…

上棟した早稲田大学D棟(新3号館)

まだまだフェンスは取れませんが、新しい3号館の姿が見えました! 解体前の姿と比べてみましょう。 Before After 旧3号館の中はこんな感じでした。 元の3号館そっくりの低層部ですが、中の導線なども旧3号館に配慮した作りになるようです! 新宿区 早稲田大…

ちょっと変わったアングルから

文キャン。33号館。 遠くに代々木のドコモタワーが見えますね。 建設中の新11号館と14号館。左のタワーマンションはアス早稲田です。 16号館の後ろにはサンシャイン。 こちらは大隈会館方面。 村野藤吾作、33号館。見る角度によってだいぶ印象が変わります。…

足元が出来てきた早稲田大学新11号館

スクラッチタイルに近い色合いで、クラシックな雰囲気ですね。 足元のアスファルトがしっとり。 8号館の雰囲気に合わせた感じかな? <関連記事>

平成20年(2008年)冬、雪の大隈講堂前

誰もいない、雪の大隈講堂前の様子をご覧ください。 <関連記事>

高くなってきた早稲田大学新11号館(C棟)

新11号館が、馬場下交差点からでも見えるようになってきました。 かつては、大隈講堂が高田馬場駅から見えたそうですが……流石に今となっては難しそうですね。 <関連記事>

大隈講堂の戻ってきた西早稲田キャンパス

10号館の屋上から見る景色は、やっぱりこうですよね。 11号館はまだまだ建設中です。重機がでかいですね。 新しいスクラッチタイルが、春の青空に映えますね。 <関連記事>

6号館、9号館、14号館、工事中の11号館

6号館は文系学部の学生は入ることがないけれど、僕はそのクラシックな外観が好きです。 11号館の工事現場の仮囲いは、ウォールペイントがいっぱいです。 ここから9号館が見えるのも、きっと今だけ。 ここから14号館が見えるのも、きっと今だけ。 <関連記事>

11号館の地下工事

14号館や西門から見ると、11号館の工事の様子がよくわかります。 手前の紅葉が綺麗。 これは、きっと今しか見ることのない景色なんだろう。 <関連記事>

10号館屋上から11号館工事現場

夜だとなかなか上手く撮れないですね……工事現場には明かりがあまりないので、以前よりこのあたりが暗く感じます。 11号館の、工事前の様子や工事の進み具合はこちら。 <関連記事>

11号館解体中

だいぶ11号館の背が低くなって来ました。奥に見えるのは6号館です。工事用の仮囲いの背の高さが目立ちます。 慣れ親しんだ校舎が解体されていくのは、少し寂しいですね。 11号館の、工事前の様子や工事の進み具合はこちら。 <関連記事>

平成18年度早稲田大学入学式

2006年の入学式。 11号館は、もうすっかりフェンスで囲われてしまいました。 <関連記事> フェンスに覆われる前の11号館の様子はこちらです。

最後の11号館卒業式

先輩方、ご卒業おめでとうございます! <関連記事>

平成18年(2006年)春、卒業と入学の季節

もうすぐ卒業式。知っている先輩たちがいなくなります。 留年して残る人もたくさんいますけどね! そして、新しい学生が入学してくる。空の色も春めいて来ました。 ずっと同じ場所で写真を撮り続けていると、空の色、木の緑、花の彩りが少しずつわかって来た…

平成17年(2005年)秋の大隈講堂と11号館

この時期は静かで落ち着いていて、でもサークルの幹事代が交代したり、就職活動が始まっていたりして、どこか先の未来を見ている人が多くて、とても好きだ。 大隈講堂だけ切り取っても、空の色が丁度いい。 <関連記事>

夏の11号館

今日は地球感謝祭。 9月後半といえば普通は秋らしさもあるものだと思うけれど、めちゃくちゃ蒸し暑かった。 11号館、建て替えで無くなるらしい。 全額交友の寄付で賄われて建った11号館、戦時中は空襲の中バケツリレーで火災を防いだとか。 結構デザイン好き…