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未知のオブスキュラ

三十路男の写真日記です。街の風景を撮るのが好きです。

稲門祭に行ってきました

稲門祭にいってきました。 大隈銅像の周りの植え込み、1950年代のように短く植え替えたんですね。 以前は、もっと伸びていて台座の字が読めなかったと思うのですが、13年前から比べると、少しずつ伸びていたようです。 2003年の大隈銅像・大隈講堂 - 未知の…

上棟した早稲田大学D棟(新3号館)

まだまだフェンスは取れませんが、新しい3号館の姿が見えました! 解体前の姿と比べてみましょう。 Before After 旧3号館の中はこんな感じでした。 元の3号館そっくりの低層部ですが、中の導線なども旧3号館に配慮した作りになるようです! 新宿区 早稲田大…

解体の決まった3号館…平成23年(2011年)5月

もっと先かと思っていたのですが、3号館の解体が決まりました。 学部事務所のあったあたり。がらんどうになった感じがします。 1号館・3号館はセットのイメージだったのですが、この景色は見納めです。 大隈講堂からのこの眺めも、戦前から続いてきたもので…

ちょっと変わったアングルから

文キャン。33号館。 遠くに代々木のドコモタワーが見えますね。 建設中の新11号館と14号館。左のタワーマンションはアス早稲田です。 16号館の後ろにはサンシャイン。 こちらは大隈会館方面。 村野藤吾作、33号館。見る角度によってだいぶ印象が変わります。…

平成20年(2008年)冬、雪の大隈講堂前

誰もいない、雪の大隈講堂前の様子をご覧ください。 <関連記事>

大隈講堂の戻ってきた西早稲田キャンパス

10号館の屋上から見る景色は、やっぱりこうですよね。 11号館はまだまだ建設中です。重機がでかいですね。 新しいスクラッチタイルが、春の青空に映えますね。 <関連記事>

姿を現し始めた新大隈講堂

花が咲き始めました。 平成20年の春です。毎年この辺から桜を撮っている気がします。 南門通りから時計が見えるのは、本当に久しぶりです。 白っぽい! まだ仮囲いがついてはいますが、久しぶりに見ることができて嬉しいです。 なんかピカピカですね! 以前…

平成20年度早稲田大学入学試験

頑張れ、受験生! 受験の朝、一時間前から正門に並んで一番に西早稲田キャンパスへ入ったのを思い出します。 大隈講堂も、だいぶ見えて来ました。 <関連記事>

早稲田祭2006

『なんとなくでまわる世界をぶっ壊す』 早稲田大学の学園祭「早稲田祭2006」公式Webサイト 大隈講堂が白い早稲田祭なんて、きっと今年だけだ。 <関連記事>

平成18年(2006年)地球感謝祭

大隈講堂が見えないのは残念だけど、この先しばらくはこんな景色は見れないって考えると、貴重なのかもしれない。 毎年のことながら、よく晴れて、暑かった。 <関連記事>

大隈講堂の改修工事始まる

大隈講堂の前にフェンスが張られ出しました。 いよいよ改修工事の始まりです。 <関連記事>

平成18年(2006年)春、卒業と入学の季節

もうすぐ卒業式。知っている先輩たちがいなくなります。 留年して残る人もたくさんいますけどね! そして、新しい学生が入学してくる。空の色も春めいて来ました。 ずっと同じ場所で写真を撮り続けていると、空の色、木の緑、花の彩りが少しずつわかって来た…

平成18年(2006年)1月の大隈講堂

もうすぐ大隈講堂、改修工事に入ってしまいます。 冬の夕方は日差しが黄色くて好きです。 しばらく隈飲みできなくなっちゃうのかなー。 大隈タワーの前はずっと工事中ですね。 <関連記事> 去年の様子はこちらです。

新8号館の完成

ずっと工事中だった新8号館がオープンしたので、最上階まで登ってきました。 タワー棟はまだまだ工事中。 大隈講堂を見下ろすのはとても新鮮です!! すごくいい眺め。 修学旅行生の観光バスが隈前に止まっていますね。 大隈会館の奥には、池袋のサンシャイ…

平成17年(2005)度早稲田大学国際教養学部入試

2年目の国際教養学部入試です。ちょっと剥がれ掛けていますが…。 国際教養学部の学生は、自分たちのことをSILS(シルス)と呼称するので最初は面食らいました。国教じゃダメなのかな? キャンパスの中には、受験シーズンしか出ない看板が出ています。 受験生は…

平成16年(2004年)度早稲田大学入学式

新歓の人出がすごいですね。 <追記> 10年後には、正門の眺めはこんな感じになりました。 B棟(新8号館)、C棟(新11号館)、D棟(新3号館)が完成し、正門がスロープ化されました。 また、大隈講堂も改修工事を行なっています。 12年後の正門からの眺めはこちら…