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未知のオブスキュラ

三十路男の写真日記です。街の風景を撮るのが好きです。

早稲田祭2016

今こそ、挑戦の時。 世界で一番、フォトジェニックな空間だ。 大隈講堂の白かった、早稲田祭2006から10年経ったのかと思うと、本当に感慨深い。 Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA 10年、長かったような、短かったような。 眼下に広が…

隈裏(くまうら)

大隈講堂の裏には、隈裏と呼ばれる部室があります。 劇団木霊やラテンアメリカ協会の部室です。 劇団木霊公式ホームページ こちらは洗面所。隈飲みの時には重宝します。 <関連記事>

早稲田祭2015

誇りが彩る、都の西北 <関連記事>

早稲田祭2014

気づけ、キミも主役だ。 <関連記事>

早稲田祭2013

本気であれ。早稲田らしくあれ。 工事中の3号館。 <関連記事>

解体の決まった3号館…平成23年(2011年)5月

もっと先かと思っていたのですが、3号館の解体が決まりました。 学部事務所のあったあたり。がらんどうになった感じがします。 1号館・3号館はセットのイメージだったのですが、この景色は見納めです。 大隈講堂からのこの眺めも、戦前から続いてきたもので…

都電を端から端まで自転車で走った

まず、スタートの早稲田。 早稲田駅。 面影橋駅 都電は昔ながらの昭和感のある車両がいいですよね〜。 学習院下駅。ここから上り坂! 鬼子母神駅。 このあたりは、戦争で焼けなかった街並みが残っています。 都電雑司ヶ谷駅。副都心線の影響で、都電がついた…

新大隈講堂の内装

新しくなった大隈講堂の内部です。 一見、以前と変わらないように見えますが、椅子が新しくなり、大きく寄付金をした方の名前が刻まれています。調度品も皆ピカピカです。 天井の明かりは宇宙の星々をイメージしたものだと言われています。 改修前の大隈講堂…

早稲田祭2008

まだまだ知らない、早稲田がある <関連記事>

平成20年(2008年)冬、雪の大隈講堂前

誰もいない、雪の大隈講堂前の様子をご覧ください。 <関連記事>

演劇博物館の雪景色

雪が降ったので、ちょっと珍しいアングルから撮ってみました。 <関連記事>

早稲田のイルミネーション

1年生の頃には全然なかったような気がするのですが、イルミネーションが最近増えています。 南門商店街にも、大隈タワーの周りにも。22号館にも。 演劇博物館には、クリスマスツリーが出ていました。 <関連記事>

早稲田祭2007

早稲田の底力 <関連記事>

大隈講堂と朝日

神々しい…… <関連記事>

大隈講堂の戻ってきた西早稲田キャンパス

10号館の屋上から見る景色は、やっぱりこうですよね。 11号館はまだまだ建設中です。重機がでかいですね。 新しいスクラッチタイルが、春の青空に映えますね。 <関連記事>

新大隈講堂のライトアップ

以前より輝きが増している気がします! きれいでおしゃれですね。8号館みたいです。 <関連記事>

大隈講堂仮囲いの撤去工事

夜になったらだいぶ進んでいました。 <関連記事>

夜の新大隈講堂

嬉しくなったので、つい夜景も撮りました。 工事前と違って、外壁の色が明るいから撮りやすいです。 仮囲いもそろそろ取れる頃合いでしょうか…? こうして見ると、大隈講堂前の樹木は本当に大きいですね。 終戦直後のキャンパスの写真を見ると、焼けてしまっ…

姿を現し始めた新大隈講堂

花が咲き始めました。 平成20年の春です。毎年この辺から桜を撮っている気がします。 南門通りから時計が見えるのは、本当に久しぶりです。 白っぽい! まだ仮囲いがついてはいますが、久しぶりに見ることができて嬉しいです。 なんかピカピカですね! 以前…

大隈講堂の仮囲いが取れて来た!

3月25日の卒業式に合わせてなのか、だんだん仮囲いが取れて来ました! <関連記事>

大隈講堂の仮囲いを外していく様子

スクラッチタイルが新しくなって、ピカピカですね。 年季の入ったスクラッチタイルが懐かしいです。 早稲田祭以外で隈前に重機が入っているのはなんだか不思議な感じです。 綺麗すぎて違和感が……。慣れるには時間がかかりそう。 ガーデンハウス側から。 <関…

平成18年(2006年)秋の2号館

早稲田祭が終わると、キャンパスは静かに秋が進んでいく。 <関連記事>

早稲田祭2006

『なんとなくでまわる世界をぶっ壊す』 早稲田大学の学園祭「早稲田祭2006」公式Webサイト 大隈講堂が白い早稲田祭なんて、きっと今年だけだ。 <関連記事>

シロクマ講堂の工事現場内

1号館のトイレから撮影。 なるほど、こうなっていたか。 <関連記事>

平成18年(2006年)地球感謝祭

大隈講堂が見えないのは残念だけど、この先しばらくはこんな景色は見れないって考えると、貴重なのかもしれない。 毎年のことながら、よく晴れて、暑かった。 <関連記事>

大隈講堂の工事現場をチラ見

隙間から、ちらっと。 <関連記事>

シロクマ講堂

大隈タワー方面から、大隈講堂。 白い壁で囲われていて、これじゃなんだかわかりませんね。 <関連記事>

大隈講堂の改修工事始まる

大隈講堂の前にフェンスが張られ出しました。 いよいよ改修工事の始まりです。 <関連記事>

大隈講堂の時計

戦前からの風雪に耐えて、煤っぽくなっているのがたまらないですよねえ。 改修後はきれいになっちゃうのかな。 <関連記事>

平成18年度早稲田大学入学式

2006年の入学式。 11号館は、もうすっかりフェンスで囲われてしまいました。 <関連記事> フェンスに覆われる前の11号館の様子はこちらです。

平成18年(2006年)春、卒業と入学の季節

もうすぐ卒業式。知っている先輩たちがいなくなります。 留年して残る人もたくさんいますけどね! そして、新しい学生が入学してくる。空の色も春めいて来ました。 ずっと同じ場所で写真を撮り続けていると、空の色、木の緑、花の彩りが少しずつわかって来た…

大隈講堂の現在の中身

大隈講堂はもうすぐ改修が始まります。 大講堂・小講堂の今の姿です。 こちらが大講堂。 こちらが小講堂。 <関連記事>

平成18年(2006年)1月の大隈講堂

もうすぐ大隈講堂、改修工事に入ってしまいます。 冬の夕方は日差しが黄色くて好きです。 しばらく隈飲みできなくなっちゃうのかなー。 大隈タワーの前はずっと工事中ですね。 <関連記事> 去年の様子はこちらです。

平成17年(2005年)秋の大隈講堂と11号館

この時期は静かで落ち着いていて、でもサークルの幹事代が交代したり、就職活動が始まっていたりして、どこか先の未来を見ている人が多くて、とても好きだ。 大隈講堂だけ切り取っても、空の色が丁度いい。 <関連記事>

2005年秋の大隈講堂

滝のような雨の降った早稲田祭2005が終わって、キャンパスは静かにゆっくり、秋から冬になろうとしています。この季節は木々の緑と空の色、大隈講堂の甍のコントラストが映えて好きです。 <関連記事>

早稲田祭2005

肩を組めば、紺碧の空 早稲田大学の学園祭「早稲田祭2005」公式Webサイト 今日が青春の頂点。 <関連記事>

新8号館の完成

ずっと工事中だった新8号館がオープンしたので、最上階まで登ってきました。 タワー棟はまだまだ工事中。 大隈講堂を見下ろすのはとても新鮮です!! すごくいい眺め。 修学旅行生の観光バスが隈前に止まっていますね。 大隈会館の奥には、池袋のサンシャイ…

平成17年(2005)度早稲田大学国際教養学部入試

2年目の国際教養学部入試です。ちょっと剥がれ掛けていますが…。 国際教養学部の学生は、自分たちのことをSILS(シルス)と呼称するので最初は面食らいました。国教じゃダメなのかな? キャンパスの中には、受験シーズンしか出ない看板が出ています。 受験生は…

朝の大隈講堂

朝日を浴びる大隈講堂。 大隈タワーは絶賛建設中です。 小野梓も外観は出来上がっています。 この時間の寒さは半端ではないですが、静かでいい朝でした。 窓に映った大隈講堂。 <関連記事>

早稲田祭2004

早稲田が、一年で一番美しい夜。 <関連記事>

平成15年(2003年)の大隈銅像・大隈講堂

2003年の大隈銅像・大隈講堂です。 すごく気温が高くて、暑い1日でした。 <関連記事>

2002年の大隈講堂

よく晴れて青空が眩しいです。 <関連記事>